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世界遺産「マヤ文明の大ピラミッドと聖なる泉」[解][字]

2019年09月15日(日) 18:00-18:30

今日の放送は終了しました

番組概要

メキシコの古代都市チチェン・イツァ。マヤ文明の大ピラミッド近くの聖なる泉に、年に2回だけ、わずか数分現れる「光の柱」の撮影に成功。その正体、実は巨大天文装置!

番組内容

メキシコ、ユカタン半島の密林に埋もれたマヤの古代都市チチェン・イツァ。中心に位置する大ピラミッド、ククルカンのピラミッドはマヤ人たちが星の運行を肉眼で観測してできた巨大なカレンダー。さらに2009年、新たな巨大天文装置が見つかった。聖なる泉・セノーテのひとつ、オルトゥン・セノーテには年に2回だけ、垂直に光の柱が現れ、水中にまで差し込む。種まきのサインとされる神秘の瞬間を捉えることに成功した。

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