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IBC復興支援室だより

【ニュース】 天然マグロを格安で

世界の海で捕れた天然マグロが格安で手に入る「まぐろ祭り」が釜石で開かれました。市内の水産会社が開いたもので、今年で7回目。祭りが始まるころには200人ほどの行列でき、市価の半値の本マグロやミナミマグロを次々と買い求めていました。また、マグロのカマの詰め放題も初めて行われ会場は活気に包まれていました。(12/16ニュース)

 


IBCニュース | 2018年12月20日・7:02 PM

【ニュース】 冬の名物こたつ列車運行

三陸鉄道の冬の名物こたつ列車の運行が始まり、北リアス線久慈駅で出発式が行われました。列車には台湾の観光客などおよそ30人が乗り込み、青い海原が広がる景色を堪能しました。また、野田村に伝わる伝統行事の「なもみ」も登場して乗客を歓迎しました。来週からは南リアス線で初めての洋風こたつ列車が運行されます。(12/15ニュースエコー)

 


IBCニュース | 2018年12月20日・6:59 PM

【ニュース】 縁起物 お飾りづくり最盛期

宮古では和紙に七福神や宝船を描いた縁起物のお飾りづくりが最盛期を迎えています。この地方では毎年正月に神棚のお飾りを新しいものに張り換え、1年の家内安全や大漁を祈願します。今年も残すところ半月ほどなり、今が作業のピークです。お飾りは27日から宮古市の魚菜市場で開かれる恒例のお飾り市で販売されます。(12/14ニュースエコー)

 


IBCニュース | 2018年12月20日・6:58 PM

【ニュース】 三鉄リアス線のダイヤ発表

三陸鉄道リアス線開業の100日前のこの日、リアス線のダイヤが発表されました。久慈から大船渡の盛までの直通列車は上下合わせて5本運行されます。所要時間は4時間半前後となっています。また、JRから経営移管される釜石・宮古間では、震災前と比べ3本増発となります。リアス線は来年3月23日に開業します。(12/13ニュースエコー)

 


IBCニュース | 2018年12月20日・6:57 PM

【ラジオ】 さんりく元気ラジオ!

(ワイドステーション内 隔週水曜日放送)

みやこハーバーラジオの久保田祥子さんが、12月23日(日)宮古市の津軽石川の河川敷で開催される『第47回 元祖・宮古鮭まつり』について伝えてくれました。県内で初めて川の中に入っての鮭つかみどりを実施したイベントということで、『元祖』と名づけられています。つかみどりの参加料は1000円です。必要な軍手や胴長は事務局が用意するので、手ぶらで参加できるとの事でした。(12/12)

ラジオ関連 | 2018年12月12日・6:59 PM

【ニュース】 サンタがやってきた!

ひと足早くサンタがやってきました。フィンランド・サンタクロース財団公認のサンタクロースが釜石市の甲東こども園を訪れました。盛岡の百貨店が震災被災地の子どもたちに夢と元気を届けようと招待しました。元気な歌を披露した子どもたちは、最後にサンタから一人ひとりお菓子のプレゼントをもらい大喜びでした。(12/10ニュースエコー)



 

 

 

IBCニュース | 2018年12月12日・6:57 PM

【ニュース】 サケの直売所 営業始まる

宮古の冬の風物詩、サケの直売所の営業が始まりました。直売所には、津軽石川河口で捕れたばかりのサケ、800匹あまりが運び込まれました。訪れた人たちは1人オスメスそれぞれ4匹までという制限の中、できるだけ大きいものを選び買い求めていました。営業は来年1月下旬までです。(12/10ニュースエコー)

 


IBCニュース | 2018年12月12日・6:56 PM

【ニュース】 かまいしの第九 歓喜の歌響く

釜石市で市民によるベートーベンの交響曲「第九」演奏会が開かれました。年末恒例「かまいしの第九」は今年41回目です。合唱団「かまいし第九の会」のメンバーを中心に県内外から参加した小学1年生から80代まで140人余りが、復興の願いを込め「歓喜の歌」をホールに響かせました。観客からは惜しみない拍手が送られました。(12/9ニュース)

 


IBCニュース | 2018年12月12日・6:55 PM

【ニュース】 高田松原の砂浜再生を見学

陸前高田市にある高田松原の砂浜再生工事の見学会が行われました。高田松原は津波で2キロの砂浜と松林が流失しましたが、去年10月に本格的な工事が始まり、1キロほどの砂浜が再生されました。見学会に参加した地元の高校生や県内の大学生は、砂浜を歩いて砂の感触を確かめていました。2年後の海水浴場としての利用を目指しています。(12/9ニュース)

 



 

IBCニュース | 2018年12月12日・6:54 PM

【ニュース】 育てたもち米で「もちつき」

釜石市立白山小学校で、学校の水田で育てたもち米を使ってもちつきが行われました。5、6年生が臼と杵でもちをつき、食べやすい大きさにちぎって、あんこもちやくるみもちを作りました。この日はコメ作りの世話をした農家の人も招かれ、子どもたちは田植えから収穫までを振り返りながら、つきたてのもちを美味しそうに頬張っていました。(12/6ニュースエコー)

 


IBCニュース | 2018年12月12日・6:53 PM

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