X 
IBC岩手放送ホームページでは、広告・番組情報配信、閲覧履歴解析等のためにクッキーを使用しています。このお知らせを閉じるか閲覧を継続することで、クッキーの使用をご承認いただいたものとします。オプトアウトや詳細についてはIBC岩手放送「サイト規定」をご覧ください。

IBC復興支援室だより

【ニュース】貴重な化石発見で大人気!

世界的にも貴重な約9千万年前の恐竜の歯の化石が発見された久慈市の久慈琥珀博物館で、来場者が急増しています。歯の化石の展示は4月21日から始まり、4月一か月間の来場者数は例年の3倍以上に上りました。化石発見につながった琥珀採掘体験も賑わっていて、参加者は、大発見の期待に胸を膨らませながら、地面を掘り進めていました。(5/2ニュースエコー)




IBCニュース | 2019年5月9日・10:54 AM

【ニュース】令和初日に「花嫁道中」

「令和」が幕を開けた1日、山田町で、新郎新婦が晴れ着姿で練り歩く「花嫁道中」が行われました。2人は横浜市の会社員・阿部博幸さん(30)と恵里さん(26)で、博幸さんの両親が山田町出身です。令和の初日に門出を迎えた新郎新婦を一目見ようと、沿道には多くの人が集まり、2人を祝福していました。(5/1ニュースエコー)




IBCニュース | 2019年5月9日・10:52 AM

【ニュース】三陸鉄道 「平成令和祈念きっぷ」発売

三陸鉄道は平成最後の日の4月30日、「平成」への感謝を示し、「令和」への期待を込めた記念切符「平成令和祈念きっぷ」を発売しました。記念切符は平成「31」年が「行く(19)」にちなんで310円と190円の切符がセットになっていて、宮古駅など4駅で計1000セット販売されました。(4/30ニュースエコー)


IBCニュース | 2019年5月1日・10:04 AM

【ニュース】SL銀河 今季の運行開始

今年度で5周年を迎えた「SL銀河」の運行が4月29日、JR釜石線で始まりました。JR花巻駅では出発セレモニーが行われ、5周年を記念して制作されたヘッドマークがお披露目されました。SL銀河は9月29日まで、土日と祝日を中心に運行されます。(4/29ニュースエコー)




IBCニュース | 2019年5月1日・10:01 AM

【ニュース】2年ぶりに「まつり」 特産のカキを満喫

春の味覚「カキ」を満喫できる恒例の「三陸山田カキ(活気)まつり」が4月28日、山田町で行われました。2005年から続くイベントですが、去年は貝毒の影響で中止となったため、2年ぶりの開催です。会場では山田産のカキが市価より2~3割安く販売され、訪れた人たちが次々と買い求めていました。(4/28ニュース)


IBCニュース | 2019年5月1日・9:55 AM

【ニュース】基盤整備工事の完了祝う

津波で大きな被害を受けた、JR大船渡駅周辺の公共施設の基盤整備工事が完了したことを祝って、4月27日、竣工式が行われました。大船渡市では、大船渡駅周辺の33.8haを最大3mかさ上げし、宅地や商業用地を整備してきました。海に近い場所には、約1haの広さの公園も整備され、さっそく子どもたちの歓声が響いていました。(4/27ニュース)


IBCニュース | 2019年5月1日・9:51 AM

【ニュース】新庁舎建設工事の安全を祈願

陸前高田市で、市役所の新庁舎を建設する場所のかさ上げ工事が終了し、4月25日、安全祈願祭が行われました。新庁舎は、高田小学校の跡地を5mほどかさ上げした土地に建てられ、免震構造の鉄筋コンクリート造り7階建てです。新庁舎は2021年3月に完成する予定です。(4/25ニュースエコー)


IBCニュース | 2019年5月1日・9:50 AM

【ニュース】10万トン超客船 初入港

宮古港に4月25日、岩手県内の港では過去最大となる豪華客船「ダイヤモンド・プリンセス」(11万5875トン)が入港しました。この日は、宮古商業高校書道部の生徒が、外国人客の名前を漢字に変換して短冊に書いてプレゼントしたほか、鍬ケ崎小学校の児童が「大漁祝い唄」を踊り歓迎しました。(4/25ニュースエコー)




IBCニュース | 2019年5月1日・9:44 AM

【ラジオ】さんりく元気ラジオ!

(ワイドステーション内 隔週水曜日放送)
今週はFMねまらいんの伊藤こずえさんが、「大船渡碁石海岸観光まつり」について伝えてくれました。5月4日と5日に大船渡市の碁石海岸レストハウス前を中心に行われるもので、第21代大船渡つばき娘がお披露目されます。また郷土芸能が披露されるほか、碁石海鮮鍋などご当地グルメの出店も並びます。伊藤さんは「ぜひ大勢の方に楽しんでいただきたい」と話していました。(4/24)



IBCニュース | 2019年4月25日・3:45 PM

【ニュース】応援職員 5市町村で19人不足

沿岸9市町村が今年度、復興に向け確保できた応援職員は410人で、5市町村で19人が不足していることがわかりました。23日に盛岡市で行われた会議で県が報告したもので、内訳は陸前高田市4人、釜石市10人、山田町3人、岩泉町1人、田野畑村1人です。県は人材確保のため、県外の自治体への働きかけを続ける方針です。(4/23ニュースエコー)

IBCニュース | 2019年4月25日・3:44 PM

1 2 3 4 81