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IBC復興支援室だより

【ニュース】旬の魚介類や野菜を販売「ふるさと物産市」

東日本大震災の津波で大きな被害を受けた宮古市田老で22日、新鮮な海産物や農産物を販売する「田老ふるさと物産市」が開かれました。田老地区では毎年「鮭・あわびまつり」と題して、サケのつかみ取りなどを体験できるイベントを開いていましたが、今年は新型コロナウイルスの影響で規模を縮小し「ふるさと物産市」と名前を変えました。会場には市内外の約30店舗がブースを出店し、親子連れらが買い物を楽しみました。(11/22ニュース)




IBCニュース | 2020年11月26日・10:42 AM