IBC復興支援室だより

【ニュース】 復興応援職員605人が必要

震災で被災した沿岸市町村で来年度、応援職員は605人が必要であることがわかりました。県の復興推進本部会議で示されたもので、土地区画整理事業や災害公営住宅の整備が進んだことによって今年度より69人減っています。県では必要な人数を確保できるよう全国の自治体に対して職員の派遣要請を続ける方針です。(11/20ニュースエコー)



 

IBCニュース | 2017年11月24日・10:45 AM